じゃりんこひろば


札幌市中央区にある、保護者会と指導員が運営する学童保育所「じゃりんこひろば」は
放課後保育を必要とする児童が健全に楽しく過ごしている、アットホームな場所です。
30年以上も前から日新小学校のすぐそばで留守家庭を支え続け、これまでに数百人の児童を受け入れてきました。
校舎の中にミニ児ができてからも、少人数の良さを活かし、児童一人ひとりの豊かな育ちに寄り添っています。

入会は随時受け付けています。

入学時はもちろん、年度途中での入会もOKです。お近くへ転入して来られた方、お子さんが学校生活に慣れてからお仕事を始めようと思っている方、入っているお友達が楽しそうにしていてお子さんが気になっているという方、おやつがないと夕方バテバテで大変!という方、お気軽にご相談くださいね。

次年度以降入学予定の方の見学もお待ちしています。

節電してます。


あかりの灯る 通称「ワン」の部屋
あかりの灯る 通称「ワン」の部屋

できる範囲で節電を!

じゃりんこひろばでは、人数や活動の内容に応じて3部屋を行き来して過ごしますが、今週は、習い事や帰宅等で児童が少なくなるたびに、なるべく集まって使わなくなった部屋の電気を消すようにしていましたよ。

 

保護者の皆様へ:

8月までの写真をアルバムへ保存しました。夏休みのお子さんたちをご覧くださいね。

まもなく秋レクの出欠ご案内も出しますのでお楽しみに~

みんな元気です!


夏休みの白い恋人パーク&宮の沢公園遠足
夏休みの白い恋人パーク&宮の沢公園遠足

大きな地震と停電がありましたが、
じゃりんこ卒業生とご家族のみなさんは大丈夫でしたか?
現役メンバー、先生達は無事ですよ!
じゃりんこひろばの建物には損傷はなく、
棚から物が落ちるなどということもありませんでした。
昨日と今日は午前授業のため、4時間目終わりから開所しました。
明日からは日新小は通常授業になります。
災害があると、あたりまえの日常をとてもありがたく感じますね。
みなさんも余震に気をつけて!

じゃりんこ生活


じゃりんこひろばは、家に帰る途中にある「もう1つのおうち」。
留守家庭の小学生にとって多くの時間を占める放課後や学休日を過ごす、安心できる居場所です。
異年齢の集団の中で役割をもって活動することで、生活の基本やルール、コミュニケーション能力を自然と身に付け、自立心や協調性を養っていきます。

楽しいイベント


1年を通して楽しいことがいっぱいです。
特に長いお休みは、普段できないことに挑戦するチャンス! さまざまなイベントを開催します。

指導員さん


一人ひとり違った個性をもつじゃりんこたちの成長を家族のようにやさしく、時には厳しく見守ります。
児童の育ちを保護者と共に喜び、保護者を支えています。

保護者の声


じゃりんこひろばってどんなところ?
「毎日通う場所なので、第二のお家のようにくつろげる場所が必要と思い入会しました。・・・」「遊びの時間も学習の時間もあり、規則正しい生活を送ることができます。・・・」 保護者から寄せられたリアルボイスを紹介します。

入会案内


入会は随時受付しています。
在校生、2019年度新1年の見学大歓迎です。
再来年度以降に入学予定の方も、お問い合わせ・見学申し込みなどお気軽にお電話ください。